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【ワクチン後遺症?】~鍼師おざわの一つの説~

【現象こそ答え】…という言葉があります。

「どこに行っても治らなかった」…という患者が多く来院する我が院の、一つの説を語りたい。

国立おざわ本院では、

年間800人の新規患者が訪れ、年間24,000件の自由診療での治療を行っています。

(2025年度)

院長おざわが約12,000件、他12,000件を奈須・中村・中井・小野田、その他数名チームで診療をしています。

今まで国立おざわはSNSなどを避け、メディアの依頼もなるべく断ってきました。

表にはあまり出ることの無いように『知る人ぞ知る』を求めてきました。

しかし、2019年末から約3年3ヶ月という期間『コロナ禍』により私の気持ちが揺らぎます。

鍼治療特化型の国立おざわには、コロナ禍に自分自身の身体を哲学した患者たちが全国からより以上に訪れました。

知ろうとすることをすること

知らないことさえ、知らない

そうか。

そうか。。。

わかった。

『そろそろ鍼治療について語ろう』

問いながら生きるか、答えに縛られて生きるか。

ならば、問いながら生きる人間に向けた、

私しか知らない『事実』を伝えていこうではないか。

それから、

本腰を入れてインスタグラムとYouTubeを始めました。

それから、

頭痛・逆流性食道炎・慢性疲労症候群・咳喘息・起立性調節障害・めまい症などなど、、、

様々な盲目社会が生み出した『病』について語り始めました。

全てが西洋医学では知りえぬ鍼治療臨床の事実に基づいたものです。

鍼治療、特にトリガーポイント治療という疼痛・痺れ・自律神経症状に特化した院だからこそ、

一般的に集まらないようなデータが集まります。

昨年から急増している相談があります。

『コロナワクチン後遺症』です。

(全て問診時に、患者から『ワクチンを打ってから症状が…』という相談です)

今までで約60名の患者からの相談があり、

そして驚くべきは、その60人中の三分の一は既存患者からの訴えでした。

その様々な症状を伝えます。

・急性骨髄性白血病

・原発不明癌

・ALS(筋委縮性側索硬化症)

・肺炎

・不整脈

・心血管狭窄(多い)

・血便

・風邪を繰り返す(とても多い)

・全身疲労感(一番多い)

・帯状疱疹を繰り返す(多い)

・蕁麻疹を繰り返す

・急な癌(多い)

・髪の毛が抜けた

・リンパが腫れた

・リウマチ

・関節炎

・皮膚異常

・めまい

・ブレインフォグ

・明らかな免疫力の低下

・肋骨部の痛み

・眼圧の亢進

家族にも理解されず、

苦しんでいる方がたくさんいます。

身近な人間に理解されない苦しみは本当に辛いことです。

2回打ってやめた人、

3回打ってやめた人

5回、6回と打った人。

症状が出てない人は『そんなはずはない』…と言います。

症状が出ている人は『かもしれない…』『やっぱりか...』と、思います。

さすがにここまで相談が多いということは、

『現象こそ答え』なのではないでしょうか。

そしてワクチン後遺症と思われる症状ですが、

治療により改善する症例が集まっています。

相談してください。

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